千差万別・賛否両論・色々な感想はあると思うのですが…
(てゆか、オット含め、世の中の評価はソコソコ高いと思うのですが)

11/11(日)レイトショーで、映画“悪の教典”を観て来たんです。
我が家は、夫婦2人で身軽?なせいか、月1〜2回ペースで
お値段お得なレイトショーを狙って映画を観に行くんですね。で、
今月は、悪の教典だ!と楽しみにして行ったのです。

ガ。
結果。

激しくブルーに(^^;;;  よく考えたら、私、バトルロワイヤルも
途中で消してしまってラストを知らない位、「殺し」とか「惨殺」が
メイン?の映画って苦手なのでした。そこに今回は動物が殺され
ちゃうシーンがあるので、もぅ完璧NG。 観るんじゃなかった…と
凹んだまま既に数日経過。まだ嫌な気持ちを引きずってます(T▽T)

いやー、サイコパスという心理描写がメインなら全然大丈夫で、
むしろ興味深く観れた筈なのですが…(例えば…羊達の沈黙とか、
その続編のハンニバルとかも面白かったし、ちょっと前に観た、
“臨場”とかも面白かったし) この映画は本当にダメでした。ハァ凹

そんなブルーな気分を振っ飛ばせ〜!
と、無理矢理こじ付け?て、女友達と2人でランチして来ました♪
レディースランチなので、色々な種類が少しづつ食べられて大満足!



最後はハシゴした別カフェにて、カフェオレを♪



かなり癒されて帰って来ました。やっぱ、“芸術”より、“食”!!!





とか言いつつ、懲りずに来月も別の映画を観に行く予定です(笑)